子供の成長が楽しみなトランプ遊び

子供の成長は自分の予想をはるかに上回るようです。
自分が小学1年生の時なんて、生きている事すらわかっていなかったと思うけれど、言葉もしゃべれていたかあやしいくらいです。

それにひきかえこの子はこの間までひらがなをうまく書けるかなという状態でしたが、いつの間にかきれいに書けるようになって、一人で大人しく漢字の勉強までしています。
自分から勉強しているくらいやる気ですからいったい誰の血をひいているのか不思議でなりません。
計算も好きみたいで、いったいどうやって教えたらいいのかこっちが困るくらいなのに、繰り上がり繰り下がりがわかるようになったようです。

ある日、トランプをやりたいというのでババ抜きや七並べをしていました。
私は疲れてきたのでさっさと終われる21をやろうと提案しました。初めてやる21なので、ルールを説明して一緒にやってみました。
最初はうーん、となかなか計算ができなかったようですが、そのうち、一人で計算できるようになり、5枚引く事があっても正しく計算できました。

楽しくて仕方がないみたいで、自分が勝つまで終わりません。
しかし、お金もかからないし、遊びながら計算が早くなるし、我ながらこれはなかなかのアイデアと自分で褒めました。

私が好きな動物のことを書こうと思います。

私が好きな動物は、うさぎです。なぜウサギが好きなのかと言うと、昔実家で買っていたことが理由です。
昔、私の家ではウサギをたくさん買っていました。と言うのも私の家は外に畑があって、放し飼いが出来たんです。

ですから、知人からもらったウサギを2匹育てていたら、そのウサギが子供を産んで5匹くらいになって、成長してどんどん子供が生まれて、多い時は10匹を超えてしまう位になってしまいました。
さすがに外で放し飼いをするのにも多すぎるという事で、新聞に譲りますという欄があったときにそこに掲載して、ある日タクシー出来た人にウサギを渡しました。
結局もう今は死んでしまって一匹もいないのですが、私が小学校の頃だったので夏休みの宿題に毎日ウサギの日記を書いていました。
とても楽しい日々を過ごしていたと思います。けれども掃除は母親がやっていたので母親は大変だったと思います。

ウサギはおとなしいし、犬のように騒がないし、とてもいい動物だと思います。
けれども一度赤ちゃんが生まれた時にすぐに家の中に入れて飼おうとしたら死んでしまったので、親からすぐに離してはいけないことを学びました。
また飼うという事になったら大変なので、今は動物園で眺めて楽しむだけにします。

久しぶりにローソンに行ってみた

“今日はどうしてもビーフンを食べたくて、セブン-イレブンに行ってきました。
でも、セブン-イレブンでは売り切れていたので、仕方なく少し離れたローソンまで買い物に行ってきました。
結構歩いたかなって思っています。

しかし、久しぶりにローソンに行ったので、何かと売り物が違うことに気が付きました。
雑誌とかも違うんだなぁって思って見てました。

そして、冷凍食品とかチルド商品のデザインが変わっていることに気が付きました。
結構男っぽいガツンと食べる感じのデザインになっているなって感じます。
なんとなく、セブン-イレブンよりもローソンの方が量とかも多い印象ですね。
いっぱい食べたいタイプの人は、ローソンを活用するのかなって思ったりして面白かったです。”

本格的な趣味をもちたいという話

よく初対面の人などでも「趣味はなんですか」と聞かれますが、広がるようなことが私はなかなか言えません。健康管理のためにトレーニングしたり、気分転換にアニメを見たり、ネットサーフィンをしたり、といったことがありますが、どれも面白くないような感じがします。案外私のような人は多いかもしれません。

趣味を堂々と言いたいのですが、人に言えるほどのものがないです。趣味と公言できるほどのものがあれば、人に言えるだけでなく、ストレスにも強くなるかなと思ったりもします。仮にいやなことがあっても、それをやればのめり込むことができたり、楽しい気持ちになるのなら非常に羨ましいと思います。年齢を重ねるとエネルギー不足になりがちですが、そういったわくわく感を持てるものがほしいと思う今日この頃です。

20年前一人暮らしした時、母がプレゼントしてくれた布団今も大切に使っています。

今から20年前、実家から巣立つ時、母が大奮発してシングルの布団セットをプレゼントしてくれました。

私達家族は正直貧しいのですが、高級布団に間違いなく入るものでした。

母曰く、布団は健康のために大切よ。うちは貧乏だけどこれだけは値が張ってもしてあげるは、

一人立ちするんだから、赤字になりましたと言って、お金に困って頼ってきても駄目よ。

だから布団だけはね。と今でも当時の布団を愛用している私ですが、時折布団に入る瞬間に

今ではすっかり年老いた離れて暮らしている母のことを想うと、目頭が熱くなります。

私が幼かったころは布団は掛け布団も毛布も重いのが当たり前でした。

ですから初めての軽い布団のプレゼントで、品物だけでなく母の想いが

凄くうれしかったです。

最近の気候の移り変わりについて

ついこの間は雪の害が鳥取で報告されましたが、こちらのエリアではあそこまでひどくはなくて、このまま春を迎えるのではないかと思うぐらいの温かさです。雪で困ることは、例えば交通事情です。雪が凍って路面がてかてかになり、急ブレーキからスリップ事故などが発生し、難題も巻き込む車の玉突き衝突などの危険があり、本当に大変です。幸いそんなことは私にはなかったのですけど、毎年さむい雪の降る冬はやってきます。

その都度対応しなくてはいけません。そして一刻も早く春の到来を待ちわびます。長々と雪が降るとトラックの配送に影響が出て、物資の配給が滞ります。お腹を空かせている食糧の購買者の方々のために、日夜トラック配送などが頑張ってるわけですが、今回の大雪はやられたと思わざるを得ませんでした。

結成25年、よく持ったな!と私は思います。

「SMAP今年で解散」という記事が旧盆の最中に発表されました。SMAPのメンバー香取慎吾さんのMCの番組が終わった後にニュース速報で流れた時は、皆さんが驚いたようでしたが、私は実は、その傾向を今年の一月の一連の騒動より前に肌で感じていました。

もともと、SMAPは光GENJIのバックダンサーだった事はご存知の方も多いと思います。その頃はSMAPでなく「スケートボーイズ」として活動していた時期が3年くらいありました。彼等はジャニーズ事務所では最初は目立たない存在で、オリコンでもデビュー曲が1位を取れないなど、「あまり売れないですぐに解散」なんていう時期もありました。

最初6人だったスケートボーイズ(のちのSMAP)でしたが、メンバーの森且行が「オートレーサーになる」と言ってSMAPから脱退してから徐々に売れ始め、「がんばりましょう」「夜空ノムコウ二」そして「世界に一つだけの花」は250万枚を超える大ヒット曲になりました。日本人なら当たり前のように知っている曲が出始めたのもこの頃からのように私は記憶しています。

実は、ジャニーズ事務所に所属しているアイドルグループの中で1番長く活動してきたのもSMAPなのです。SMAPが出始まるまでのアイドルグループは長くて7年しか持たなかったのです。それは、グループ内で意見が合わず「解散」なんていう話も少年隊を除いて起きていたのです。

ところが、SMAPはお笑い、司会の世界にまで入り込み、いつしか「歌って笑えるアイドル」になっていったのです。結果的にこれが功を奏してSMAPは25年も続いたのだろうと思います。

日本だけでなく、アジアまでファンを広げて、一時は「SMAPなしでは外交できない」と言われるほどの国民的アイドルになっていました。

ところが、ここ5年ぐらい前から個人での仕事が増え、メンバー5人が揃って仕事するような事がなくなってきて今年の1月に一連の騒動があって以来、番組で五人揃って出演していない事を考えると、「解散かな?」と思いました。

「今年の12月31日、大晦日をもって解散」になりますが、外から見ていると実に何とも後味の悪い解散と思うのは私だけ?でしょうか。

オーストラリアでシェアメイトと晩御飯

私は、今ワーキングホリデーでオーストラリアに住んでいます。シェアメイトは日本人の女の子が1人、韓国人の男の子が1人、ドイツ人の女の子が1人、フランス人のカップルが1組の6人暮らしです。毎日晩御飯はみんなでそれぞれの国の料理を作りあって一緒に食べています。
文化の違いで口に合わない食べ物もあり、納豆と大根おろしはフランス人の口には合わなかったようです。本場の味が毎日食べられてとても幸せですが、予想通りヨーロッパの人の料理はチーズ!ベーコン!オイル!クリーム!ととてもカロリーが高いです。それでもやっぱり美味しいし毎日食べ過ぎて大変です。韓国料理はやはり本場!あほじゃないかと思うくらい辛いものもありましたが、どれもいい経験、いい思い出ですね。

女房の日光の進呈がオリジナルバウチャー

今年のお母様の太陽。小学生に通っている赤ん坊が「女の子が大好きな産物作ったよ?」と、笑顔で贈呈してくれたものは、誠に手作りのバウチャーだ。一心にいく優秀のOFF券の腹積もりらしきのです。ずいぶん、バウチャー好みだと思われているんだなぁ~と、おかしく笑っていると、「ありがたい?よかった。また色々作って吊り上げるよ!」と張り切りだします。これはまずいと「有難う。でもそれほど使うと優秀が迷うから、これだけでいいよ。大切に取り扱うからね?」と言うと満足げでした。ふだん私のやることをそれほど見ているんですね。今後は「お金が乏しい!」と乳幼児のさっきで言わないように要注意(笑)。ゆくゆく手作りの元金を作ったりしそうなので、心掛けなくてはと思いました。マイナチュレって効果があるの?口コミや評判でわかったマイナチュレの実力